専門用語を使うよりも伝えるべきことはたくさんある

みんななんらかの知識があったりする

施術をしていると
お客様に身体の状態を説明しますが

みんなそこそこいろんな知識を
聞きかじってるので
いろんな質問や予測で聞かれたりします

でもだいたいその認識は間違って
覚えている知識が多いです

テレビ番組だと
わりとセンセーショナルな話題のが受けるのか
間違った思い込みをすることが多いのです

専門用語を使わない

意識しているのが
なるべく専門用語を使わないこと

みんなお医者さんで
なんたらかんたら炎といわれたーと
たいてい忘れてることが多いです

やっぱり肩関節周囲炎というより
四十肩のほうが印象強いし

急性腰痛症といわれるより
ギックリ腰の方が浸透してるし
ヨーロッパでは魔女の一撃
っていわれるんですよー
といわれたほうが覚えてくれます

専門用語をいってもいいんですが
なるべくわかりやすく
簡単に印象が残るようにしたほうが
お客様も自分の身体と向き合いやすいです

初心者でもわかりやすく

これはともらぼセミナーをしてても同じことで

あまり流行りの言葉や
専門用語をむやみに披露しても
それだけでチンプカンプンで
聞く気が起きなくなるとおもうのです

だから初心者の人でも
聞きやすい空気感って大事だなと

(そもそもあまりこのあたりの
専門用語わからないのですが)

セラピストとしてもセミナー講師としても
聞かれやすい立場でありたいなと
感じています

ではでは☆


SNSを楽しく活用できるともらぼセミナー主宰
&逢いにいくITセラピストのトモミン
でした


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【Yamada Tomomi:iPhoneソーシャル講師&逢いにいくITセラピスト】 1時間で1テーマ、すぐ活用できる講座「ともらぼ」主宰。 初心者向けにiPhone各ソーシャル・アプリ活用、セキュリティ、ネット関連の講座をを開催中。そのほか企業講師やHP作成、個人レッスンなど多岐に渡って活動。ITセラピストとしても活動中

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