SNS秘書サポート始めました

限界を超えていくとどうなるかは体感しないとわからない

気持ちのハードルを飛び越える

自分はもうこれで限界といっても
人からはわからないし
もしかしたら自分が決めてるだけで
わかってないかもしれない

やったことないから
自分のキャパ以上だから

そうやって勝手に制限をかけてしまってる

もちろん毎回限界を超えることもないし
無理をすることもない

けれども時には限界を超えることも
大事なんじゃないかなと
思う場面もあったりする

今回しなやかフェスでは
チャレンジ企画というのがありまして

ナスケンという
ピアノなんて弾いたことない一人の農家が
家族の感謝のためにピアノを弾く
というチャレンジがありました

途中で間違えたら
もう次回のしなやかフェスには参加不可!

ナスケンは主催のしなやんと同じ四日市で
マルホナスやマルホコマツナを作り
しなやかフェスを支える重要な一人なのです

なのに!!

最初は順調でしたが
突然実行委員会から片手じゃなくて
両手でひくようにと急な変更が
一週間前にあったのです

正直わたしも楽器を弾けないので
気持ちがものすごくわかり
えーえーという気持ちでした

でもやるしかない

ナスケンの毎日のツイートやブログみながら
進捗状況をみてました

両手を一人だけでやるのは
限界があるから誰かに教えてもらう

教えてくれるのもありがたいし
それでやろうとするナスケンもすごい

結果は当日のステージで見事に成功!
ゆっくりだけど間違いはなかった!

チャレンジ企画を通して感じたこと

最初はナスケン自体が希望して
はじめたチャレンジだったけど
いつの間にかハードルを上げられた

どうしてそんなことするのかなと思ってたけど

これはわたしの勝手な想像ですが

途中までの過程で
片手だとかなり弾けるようになってたんですね
このままだと成功するし面白くない
だから両手でひくとギリギリまでハードルをあげた

と同時にナスケンならきっと
このハードルを越えてくれると
思ったからじゃないかなという信頼もあったからだと

自分のハードルを下げて
達成感をもつことも大事だけど

時にはハードルをあげて
自分の限界を超えていくことも大事だなと

そんなことを今回のチャレンジをみて
感じたのです

そして何よりもナスケンはすごいよ!!

限界を超えたからこそ
自分の限界を知ることができるし
もっとできることがあることもわかる

DJわいざんで踊りまくったときも
自分の限界を超えていたのを
自分自身感じましたけどねー

ではでは!

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でした


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