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仲間という存在

一度ですぐ活用できるともらぼセミナーを開催する、iPhoneソーシャル講師の山田トモミです

二年の時を経て出たこの本ですが
改めて読み直してみますといろいろ思うところはあります

私をモデルということなのですが
こんな和美さんのようにいろいろ思い悩んだり前向きな感じではないですw

でもエピソードに関しては
フィクションってわけでもないですが~

これは二年前のソーシャルの状況だけど
今が変わってるかというとそうでもない
そんなことを最近考えてます

人は自分を大事にできないと
周りの大切なひとや友達や仲間を大事にできない
だから自分のことをしっかりしたいなと思う

そして自分がくじけた時や落ち込んだ時に
仲間の励ましは本当にありがたいし
自分もそうしたいと思う
仲間って本当にいいものだと思う
ソーシャルは仲間が大事というのは
とてもわかるし実感している

でも仲間以外のひとってどうでもいいんだろうか?
排除してもいいものなんだろうか?

みんなを大事にすることは難しい
だからといって無視したり攻撃するのは違う気がしてる

仲間の誘いを拒否したら
そこからブロックされたりとかね

よくLINEで子供たちがトークに参加しないと
仲間はずれにされてしまったり
いじめられたりとかあるけど
それを大人は批判できるんだろうか

仲間であることをやめた途端だったり
どっち派につくかと聞かれて拒否したり
ただ自分の考えで進んでいるだけなのに

自分の意志がなく判断をしてしまうって
いいことなんだろうか

なんかそんなことがあったかもしれないし
そうでなかったかもしれない
そんなことを読み返して思い出しました

書評のつもりだったのに
わけわからんことをつらつらと
でも何も考えず一気に読むといいですよ

【次回のともらぼ7月】
twitterとinstagramについて
また新しい発見があるといいなと思います

デジタルとアナログの間を行き来する、
iPhoneソーシャル講師&セラピストの山田トモミでした
■ともらぼ:https://tomolabo.infoアドレス変更してます

よければツイート、はてブよろしくお願いします~

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